情報発信してほしいその理由とは?

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候補者の皆さま、住民の移動が多い地区だからこそ

自ら情報発信をお願いします!

インターネット上で情報発信するべき3つの理由

市民は24時間いつでもどこでもPC・スマホで自ら情報を得ようとするから

 

ネット選挙運動解禁を一つのきっかけとして、市民は政治家の情報を検索などしてインターネット上で見ようと考える人がこれから増えます

今後、自ら情報発信をしていない議員さんは支持者からどういうふうに判断されるのでしょうか?きちんと言葉を選び、地域住民のために活動していれば、インターネット上で「炎上」ということにはならないと思います。

 

世論の風に惑わされないために自分の活動のファンを増やせば影響は少ない

国政と地方行政は違います。そして「川崎」という地域は他の地域から流入してくる住民が多い地域でもあります

地方議員はまずそこに住んでいる住民のために活動しています。その活動内容をそこに住んでいる住民に伝え、インターネット上で時間や場所など関係なく自由に意見交換や議論を重ねることができれば、より良い「まちづくり」ができます。国政も大事ですが、保育園問題、福祉問題などの各地域ごとの問題を解決していくのは市長と市議会議員なのです。

 

お金がなくても知識でカバー知識があれば、情報発信は簡単にできます

 

デザインより重要なのは中身です!

無理して高い制作費を払ってHPを作るより、伝えたいことを先にコンテンツとして情報発信したほうがいいです。

そのうち、イメージが沸き上がってくるのでそれからデザインなど考えても遅くはないと思います。

 

無料または低額で利用できるサービスは使い倒す!

■無料で利用できるサービス

◯フェイスブック=個人アカウントだけでなく事業用ページも無料

◯ユーチューブ=登録は無料でデジカメやスマホで動画を取ってアップする

◯ツイッター=登録は無料で自分の対象地域の方をフォローしていく ※但しスパムにならない程度に

◯ブログ=無料で利用できるブログは多数 ※規約変更のリスクを考えると自分のドメイン内に作成することを推奨

■低額で利用できるサービス

◯ホームページ=ひと月500円から利用できるレンタルサーバーもあります。ドメインも高くても年間千円で取れます。 ※jpドメインだけは年間2980円かかります

◯ホームページ作成=無料で使えるCMSサービスで作成 ※例:ワードプレス、ムーバブルタイプなど

 

川崎選挙.comを開設した理由とは

 

川崎の情報で政治に関する余計な思惑がない事実のみの情報が見れるサイトがなかったので

自分で作ってみようと始めました

 

川崎市川崎区在住の45歳です。東北から川崎に移り住んで早8年…

2011年と2007年の統一地方選のとき、誰に投票すればいいのか正直悩みました。

移り住んだ当時は、正直言って政治家の活動を知る機会などありませんでした。

まったく市議会議員のこと知りませんでしたし、昼仕事をしていると正直、接点もないし…

新聞やフリーペーパーなど見てもイマイチ親近感もわかず…

ですが、保育園の問題や福祉の問題、道路整備やマンション建設に伴う日照権の問題などいろんなことが自分の生活にも関わってきます。

どの議員がどういう活動をしているの?

投票するときはきちんと自分が解決してほしいと思う問題に取り組んでいる政治家に投票したい…

見つからないなら自分で作ればいいじゃん!! …ということでこのサイトを立ち上げました。

若い人にも政治に関心を持ってもらい、川崎市に住む人たちが、川崎市に住んで良かったって思ってもらえるような街になることを願ってサイト運営を心がけています。

 


お問い合わせは お問い合わせページからお願いいたします。

 

 

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